MENU
  • 沖縄マイクラ部/マインクラフト・プログラミングスクール
  • 体験イベント
  • プログラミングスクール
  • Blog
  • お問い合わせ
沖縄マイクラ部は、教育版マインクラフトを活用し、小学生から高校生までを対象に、プログラミング・ゲーム制作・動画編集・eスポーツ・AIなどを学ぶデジタルクリエイティブスクールです。宜野湾市・うるま市を中心に活動し、Scratch、MakeCode、JavaScript(TypeScript)、Python、Roblox Lua、ChatGPT・生成AIなどを活用したデジタルコンテンツ制作に挑戦します。マイクラカップ全国大会出場や各種コンテストへの挑戦、作品・動画・ゲームをまとめたデジタルポートフォリオ制作までサポート。無料体験受付中。
マインクラフト体験会開催中|沖縄マイクラ部 プログラミングスクール クロスウェーブ【宜野湾・うるま】
  • 沖縄マイクラ部/マインクラフト・プログラミングスクール
  • 体験イベント
  • プログラミングスクール
  • Blog
  • お問い合わせ
マインクラフト体験会開催中|沖縄マイクラ部 プログラミングスクール クロスウェーブ【宜野湾・うるま】
  • 沖縄マイクラ部/マインクラフト・プログラミングスクール
  • 体験イベント
  • プログラミングスクール
  • Blog
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. Blog
  3. 活動報告
  4. Road to マイクラカップ in 沖縄 #3 無事終了!残り1回、作品は完成するのか?

Road to マイクラカップ in 沖縄 #3 無事終了!残り1回、作品は完成するのか?

2026 8/12
Blog 活動報告
2026年8月12日
Road to マイクラカップ in 沖縄 #3 無事終了!残り1回、作品は完成するのか?

昨日、Road to マイクラカップ in 沖縄の第3回ワークショップをやってきました。

開催できたこと自体は、もちろんよかったです。
でも、正直に言うと、喜んでる場合じゃないんですよね。

全4回のうち、残すところあと1回。
作品は、まだ完成してません。

やり残しもあるし、直したいところもある。
提出に向けた準備も、これから本格化する感じです。

「本当にあと1回で完成するのか?」

教室を出るとき、そんな気持ちが残りました。

目次

Road to マイクラカップ in 沖縄 #3、無事終了!

昨日は8月11日。宜野湾の教室で、第3回を開催しました。

第1回は、テーマを読み解いて、チームで話し合って、設計図まで進んだ回。
第2回は、教育版マインクラフトのワールドづくりが動き出した回。
で、昨日は、いよいよ最終段階に入る回です。

マイクラカップ 沖縄 に向けた夏のワークショップも、大詰めです。

ただ、大詰めって、完成って意味じゃないんですよ。
むしろ昨日は、「まだ足りないもの」がはっきり見えた回でした。

新しい建物をどんどん足していく、というより、
これまで作ってきたワールドを見直す時間。
提出に向けて、誰が何を担当するかを話し始める時間。
建築だけじゃなく、MakeCodeを使ったマイクラ プログラミングにも挑戦する時間。

作ること、直すこと、伝えること。
その全部が、同じ日の中に並んでました。

残り1回。まずは「やり残し」を全部確認

昨日、最初にやったのは、新しいものを作ることじゃありませんでした。

これまで作ってきたワールドを、チームで見直すこと。

作りかけになってる場所。
予定してたのに、まだ手をつけてない施設。
建築のミス。
最初に考えていた意図と、いまの形がズレてる部分。
見た人に説明しきれない建物。
「なんでこの建物が必要なの?」を、自分たちでうまく言えない場所。

そういうところを、一つずつ確認していきました。

マイクラって、作ってる最中は楽しいんです。
でも、コンテストに出す作品になると、話が変わる。

「たくさん作った」だけでは足りない。
「なんでそこにあるのか」が伝わらないと、作品として弱いんですよね。

子どもたちは、自分たちのワールドを歩きながら、足りないものを探してました。

順調、というより、現実が見えた、という感じです。

それでも、これは悪いことじゃないと思ってます。
完成までにあと1回しかないからこそ、今のうちに全部出しておく必要がある。
その作業が、昨日の本題でした。

作るだけでは終わらない。ミスを見つけて直す

ものづくりって、「作る」だけで終わらないんです。

プログラミングも同じです。

一度書いて、動いて、終わり、じゃない。
うまくいかないところを見つけて、直して、また確認する。

教育版マインクラフトでの作品づくりも、まさにそれです。

見直す。
問題を見つける。
なんでそうなったかを考える。
直す。
もう一度見てみる。

完成度を上げるために必要なのは、どんどん足していくことだけじゃない。
直す力なんですよね。

たくさん作れる子は、教室にもいます。
でも、自分たちの作品を冷静に見て、「ここ、おかしい」「ここ、伝わらない」って言えるのは、また別の力です。

昨日は、その工程に入った回でした。

マイクラカップは、きれいな建物を並べる大会じゃないんです。
考えたことを、ワールドとして形にして、人に説明する大会です。

だから、ミスを見つける時間は遠回りじゃない。
作品を強くするための、いちばん大事な作業です。

探究学習でも、同じことが起きます。
調べて、作って、終わり、じゃない。
「本当にこれで伝わるか」を自分たちで問い直すところから、学びが一段深くなるんです。

マイクラカップ提出に向けて、役割分担スタート

マイクラカップは、Minecraftのワールドを作れば終わり、じゃないんです。

作品を人に届ける準備も、必要です。

昨日から、子どもたち自身で、提出に向けた役割分担を始めました。

ワールド制作。
建築の修正。
プログラミング。
作品の説明。
スクリーンショット。
動画。
発表の内容。
制作記録。
最終確認。

全部を一人で抱える必要はないし、というより、一人じゃ回りません。

建築が得意な子。
仕組みを考えるのが好きな子。
説明するのが得意な子。
記録を残すのが丁寧な子。

それぞれが得意なところを担当して、一つの作品にまとめていく。
これが、チーム制作です。

大人のプロジェクトでも、実は同じことやってます。
誰が何をやるかを決める。
途中で確認する。
遅れそうなところを助ける。
最後に一つの作品として出す。

難しい言葉で言えば、コミュニケーション、役割分担、プロジェクト管理、協働。
でも現場で起きてることは、もっとシンプルです。

「自分の担当を責任持って進める」
「わからないことはチームに話す」
「一人で抱え込まない」

提出物の準備は、まだ始まったばかりです。
全部できた、とは言えません。

それでも、子どもたちが「何を残して、誰がやるか」を考え始めたこと自体が、大きな一歩でした。

マイクラカップに挑戦する意味は、ここにもあります。
作品が上手になるだけじゃない。
人と一緒に、期限のあるものを完成させようとする経験になる。

MakeCodeで、Minecraftプログラミングに挑戦!

昨日のもう一つの山場は、プログラミングです。

教育版マインクラフトには、MakeCodeって仕組みがあります。
ブロックを組み合わせて、Minecraftの世界に命令を出せるんです。

建築するだけの教材じゃない。
自分の考えを、プログラムとして動かす教材でもあります。

子どもたちは昨日、作品づくりのためにMakeCodeへ挑戦しました。

「こうしたい」
↓
「どういう命令が必要?」
↓
「プログラムを作る」
↓
「実行して確認する」
↓
「うまくいかなければ直す」

これが、プログラミングの基本です。

小学生 プログラミング というと、画面の中でパズルを組むイメージを持つ方も多いかもしれません。
MakeCodeの面白さは、そこから一歩先にあります。

自分が書いたプログラムで、Minecraftの世界が実際に動く。

建物が増える。
仕組みが働く。
思い通りにいかない。
もう一度直す。

その繰り返しが、とても具体的なんですよ。

クロスウェーブで大切にしてるのは、「MakeCodeを勉強しました」で終わらせないこと。

作品に必要だから使う。
伝えたいことがあるから動かす。
マイクラ プログラミングを、作品づくりの一部にする。

ここが、ただの操作練習との違いです。

子ども プログラミング の入口として、マインクラフト 教育 はとても相性がいい。
好きな世界の中で、「考える → 試す → 直す」が自然に起きます。

プログラミング教育でよく言われる論理的思考も、机上の話じゃなくて、ワールドの中で起きます。

思い通りに動かない。
どこが違うのか考える。
命令の順番を変える。
もう一度実行する。

この試行錯誤そのものが、学びなんです。

「遊ぶ側」から「創る側」へ

クロスウェーブが目指してるのは、Minecraftの操作が上手になるだけの教室じゃありません。

マインクラフトが好き。
それは、とても良い入口です。

でも、その先に広げたい世界があります。

プログラミング。
ゲーム制作。
動画編集。
AI。
デジタルコンテンツ制作。
プレゼンテーション。
コンテストへの挑戦。

「遊ぶ側」から「創る側」へ。

昨日の第3回は、その途中経過そのものでした。

Minecraftで建物を作る。
プログラムを作る。
どう見せるかを考える。
自分たちの考えを言葉にする。
作品として人に届ける準備を始める。

この一連の経験が、これからの子どもたちにとってのデジタル創作になります。

ゲームを上手に遊ぶことと、ゲームや作品を自分たちで作ることは、似てるようで全然違います。

作る側に回ると、考えることが増えるんです。
何を残すか。
何を直すか。
誰に何を伝えるか。
期限までに何を終わらせるか。

沖縄 プログラミングスクール として、私たちが見たいのは、そこです。

マイクラが好きな気持ちを否定しない。
その好きを、創る力へつなげる。

プログラミング 沖縄 で学びたいご家庭にとって、教育版マインクラフトは「子どもが夢中になれる入口」です。
その先に、デジタルコンテンツ制作やコンテスト挑戦がある。

昨日は、その広がりが教室の中ではっきり見え始めた回でした。

ワールド・プログラム・動画・発表までが、一つの作品

マイクラカップの作品は、ワールドだけじゃないんです。

ワールドがある。
そこにプログラムがある。
なぜ作ったのか、説明がある。
見た人に伝わる画面がある。
必要なら動画がある。
発表する言葉がある。
どんな過程で作ったのか、記録がある。

バラバラに見える作業も、全部つながってます。

建築だけ上手でも、考えが伝わらなければ弱い。
プログラムが動いても、何のための仕組みか説明できなければ弱い。
立派な説明があっても、ワールドが途中なら弱い。

だから昨日、役割分担を始めた意味があります。

一人が全部を完璧にする必要はない。
チームで一つの作品を完成させる。

表現する力も、発表する力も、最初から持ってる子ばかりじゃないです。
それでも、自分の担当を持つと、子どもは変わります。

「自分が見せ方を考える」
「自分が一文を書く」
「自分のプログラムを動かす」

小さな担当が、責任になる。
責任が、集中になる。

まだ全部は形になってません。
スクリーンショットも、動画も、発表も、これから詰めていく段階です。

それでも方向は見えてます。

マイクラを作る。
プログラムを入れる。
人に伝える。
作品として出す。

この流れを、残り1回でどこまで一本の線にできるか。
それが、最終回の勝負です。

あと1回。本当に完成できるのか?

正直に書きます。

残ってる作業は、少なくありません。

ワールドのやり残し。
見つかった修正箇所。
提出に必要な準備。
プログラミング。
作品の説明。
最終チェック。

そして、残されたワークショップは、あと1回。

「大丈夫なのか?」

そう思うくらいの状況です。

きれいな言葉で「もう完成間近です」とは言えません。
まだ、途中です。

ただ、子どもたちは止まってないんですよ。

自分たちでワールドを見直してる。
足りないものを見つけてる。
役割を決め始めてる。
MakeCodeで、動かしてみてる。
提出に向けて、何が必要かを考え始めてる。

大人が全部先回りして完成させる場じゃないんです。
子どもたち自身が、考えて、分担して、一つずつ進めてます。

それが、Road to マイクラカップ in 沖縄の意味です。

順調ではない。
でも、本物の制作に近い。

期限がある。
直すところがある。
担当がある。
まだ足りないものがある。

そのざらざらした途中経過こそ、コンテストに挑戦する価値だと思ってます。

Road to マイクラカップ in 沖縄、いよいよ最終回へ

第3回は、無事終わりました。

でも、物語は終わってません。

最終回は、8月18日。

そこで、どこまで仕上げられるか。
提出できる形に、どこまで持っていけるか。
チームとして、どこまで一本にまとめられるか。

残り1回。

果たして、作品は完成するのか?

次回、Road to マイクラカップ in 沖縄 #4。
最終回の教室で、その答え合わせをします。

沖縄マイクラ部/クロスウェーブについて

沖縄マイクラ部・プログラミングスクール「クロスウェーブ」では、Minecraftだけじゃなく、小学生から高校生までを対象に、プログラミング、Minecraft、ゲーム制作、動画編集、eスポーツ、AI・生成AI、デジタルコンテンツ制作、コンテストへの挑戦、デジタルポートフォリオ制作などにつながる活動をやってます。

「マイクラが好き」を入口に、その興味を次の学びや創作へつなげるスクールです。
宜野湾市・うるま市を中心に活動しています。

マイクラが好きなら、次の一歩へ

「マイクラが好き」
「ゲームを作ってみたい」
「プログラミングに挑戦してみたい」
「動画を作ってみたい」
「コンテストに挑戦してみたい」

そんな小学生・中学生・高校生、そして保護者の方へ。

沖縄マイクラ部/クロスウェーブでは、宜野湾市・うるま市を中心に、無料体験をやってます。

まずは教室の空気を見に来てください。
マイクラを遊ぶ時間から、自分たちで作品を創る時間へ。
その最初の一歩を、一緒に探せます。

無料体験のお申し込み・ご相談は、公式LINE から受け付けています。
教育版マインクラフト体験会の詳細は、こちらのページ をご覧ください。

そして次回は、最終回。

残り1回。
本当に、完成できるのか?

沖縄マイクラ部 公式情報

沖縄マイクラ部 公式情報

“`

教育版マインクラフト体験会・マイクラカップ挑戦に参加しませんか?

沖縄マイクラ部・クロスウェーブでは、教育版マインクラフトを活用し、
子どもたちがプログラミング、作品づくり、発表、コンテストに挑戦する活動を行っています。
毎週土曜日はうるま市、毎週日曜日は宜野湾市で体験会を開催中です。

教育版マインクラフト体験会
マイクラカップ沖縄代表
全国大会TBS賞受賞
Scratch・AI・動画編集にも対応

体験会の詳細を見る


マイクラカップ挑戦を見る

体験会・講座のお申し込みは、沖縄マイクラ部プログラミングスクール「クロスウェーブ」公式サイトで受け付けています。

“`

沖縄県プログラミング教育完全ガイド

2026年最新版

沖縄県プログラミング教育完全ガイド

失敗しないスクール選びから、自治体の取り組み、将来のITスキルまで現役エンジニアが徹底解説!


完全ガイドを今すぐ読む

Instagramへの登録もお願いします

Insta

世界基準のIT教育と「マイクラ部」の日常をチェック!

Google・Meta本社招待の専門家による指導風景や、第7回マイクラカップTBS賞受賞の舞台裏、沖縄全41自治体のワールド制作の様子をInstagramで公開中。教室の活気あふれる雰囲気をご覧ください。

今すぐInstagramを見る

Blog 活動報告
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • Road To マイクラカップ in 沖縄 第二回目無事開催。マイクラで大混乱した子どもたちが、なぜ自分たちで役割分担を始めたのか
  • コエテコ、沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位獲得!

この記事を書いた人

鈴木孝昌のアバター 鈴木孝昌

Google公認 AIプロフェッショナル / IT歴30年のプロジェクトマネージャー
世界基準のIT・AIスキルを、沖縄の子どもたちの「未来を生き抜く力」へ

2008年に沖縄へ移住し、エンジニア・情報設計の専門家として30年のキャリアを持ちます。これまで政府・官公庁の大規模なシステム構築を率いるプロジェクトマネージャー(PM)として、数多くのDX推進に携わってきました。

変化の激しい現代において、常に最先端の技術を修め続けており、Google公式のAI認定資格「Google AI Professional / Google AI Essentials」を保持する、Google公認のAIプロフェッショナルでもあります。

また、自治体向けのSNS戦略コンサルタントとしての実績から、米国Google・Meta(旧Facebook)両本社へ「日本から唯一の専門家」として招待を受け、世界最先端のテクノロジーとAIアルゴリズムの裏側を直接開発チームから学んだ知見を持っています。クリエイティブの現場においても、登録者数100万人・総再生数1億回を超える国内トップクラスのYouTubeチャンネル運営に参画し、最前線で活動しています。

「なぜ、プロのIT技術者が子どもたちにプログラミングやAIを教えるのか?」
それは、世界の最前線を知っているからこそ、「これからの時代に本当に必要な力」が分かるからです。

AIが急速に普及するこれからの時代、単に「コードが書ける(おもちゃを動かす)」だけでは通用しません。AIを道具として使いこなし、身近な課題を解決する力(シビックテック)、そして自分のアイデアを世界へ発信するクリエイティビティが必要です。

私はこれらの「世界基準の知見」を次世代の沖縄の子どもたちへ還元するため、プログラミングスクール「クロスウェーブ」を運営しています。

「楽しいから本気になれる」。
大好きなマインクラフトや最新のAIツール(Dify等)を入り口に、宜野湾・うるまの教室から、世界で通用する本物のデジタルクリエイター・DX人材を育成します。

【主な実績・活動】

Google公認資格: Google AI Professional / Google AI Essentials 認定

Minecraftカップ 全国大会: 第6回・第7回 沖縄代表チーム指導(第7回 TBS賞受賞)

シビックテック・行政連携: 宜野湾市長への表敬訪問および実績報告

確かな指導実績: プログラミング能力検定(サーティファイ)認定会場・合格率88.9%

グローバルIT知見: 米国Google・Meta本社招待(自治体SNS専門家として)

クリエイティブ指導: 登録者100万人超YouTubeチャンネルの運営参画

地域貢献: ラジオパーソナリティとしてのIT情報発信、WordPress公式オーガナイザー

関連記事

  • 放課後マイクラ&デジタル&ゲームクリエイター部 スタート!
    放課後マイクラ&デジタル&ゲームクリエイター部 スタート!
    2026年8月20日
  • Road to マイクラカップ in 沖縄 第4回も無事終了!全4回終了、でも挑戦はまだ終わらない
    Road to マイクラカップ in 沖縄 第4回も無事終了!全4回終了、でも挑戦はまだ終わらない
    2026年8月19日
  • コエテコ、沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位獲得!
    コエテコ、沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位獲得!
    2026年8月17日
  • Road To マイクラカップ in 沖縄 第二回目無事開催。マイクラで大混乱した子どもたちが、なぜ自分たちで役割分担を始めたのか
    Road To マイクラカップ in 沖縄 第二回目無事開催。マイクラで大混乱した子どもたちが、なぜ自分たちで役割分担を始めたのか
    2026年8月5日
  • Road To マイクラカップ in 沖縄 第一回ワークショップ開催レポート|教育版マインクラフトで未来のまちを考えた日
    Road To マイクラカップ in 沖縄 第一回ワークショップ開催レポート|教育版マインクラフトで未来のまちを考えた日
    2026年7月30日
  • 北谷で教育版マインクラフト講座が始まりました|初回は体験中心に、マイクラの学びをスタート
    北谷で教育版マインクラフト講座が始まりました|初回は体験中心に、マイクラの学びをスタート
    2026年7月5日
  • 6月27日・28日の活動レポート|新しいメンバーも加わり、満席の教室でマイクラカップ制作が進みました
    6月27日・28日の活動レポート|新しいメンバーも加わり、満席の教室でマイクラカップ制作が進みました
    2026年6月29日
  • 教育版マインクラフト体験会から始める夏休みの自由研究|Road To マイクラカップ in 沖縄 参加者募集中
    教育版マインクラフト体験会・ワークショップから始める夏休みの自由研究|Road To マイクラカップ in 沖縄 参加者募集中
    2026年6月23日
新着記事
  • 放課後マイクラ&デジタル&ゲームクリエイター部 スタート!
    放課後マイクラ&デジタル&ゲームクリエイター部 スタート!
  • Road to マイクラカップ in 沖縄 第4回も無事終了!全4回終了、でも挑戦はまだ終わらない
    Road to マイクラカップ in 沖縄 第4回も無事終了!全4回終了、でも挑戦はまだ終わらない
  • コエテコ、沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位獲得!
    コエテコ、沖縄の子供向けプログラミング教室ランキング10選でクロスウェーブが1位獲得!
  • Road to マイクラカップ in 沖縄 #3 無事終了!残り1回、作品は完成するのか?
    Road to マイクラカップ in 沖縄 #3 無事終了!残り1回、作品は完成するのか?
  • Road To マイクラカップ in 沖縄 第二回目無事開催。マイクラで大混乱した子どもたちが、なぜ自分たちで役割分担を始めたのか
    Road To マイクラカップ in 沖縄 第二回目無事開催。マイクラで大混乱した子どもたちが、なぜ自分たちで役割分担を始めたのか
教室へのアクセス

運営情報

  • 運営: クロスウェーブ
  • 住所: 沖縄県宜野湾市伊佐2-20-15 伊佐ビル2F

特徴・対応エリア

  • エリア:                   宜野湾市、那覇市浦添市、沖縄市、北谷町、中城村、西原町、うるま市
  • 特徴: Minecraftカップ全国大会出場、現役プロ講師在籍、駐車場あり

© マインクラフト体験会開催中|沖縄マイクラ部 プログラミングスクール クロスウェーブ【宜野湾・うるま】.

目次